MTタグ http://all-angle.com/mttag/ ja 2007-10-15T15:53:03+09:00 $MTEntryCategory$ http://all-angle.com/mttag/02entry/107.html エントリーが属する主カテゴリー名を表示させる変数タグ

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02entry kobori 2005-07-10T19:38:07+09:00
MTEntryCategories http://all-angle.com/mttag/02entry/108.html エントリーが属する全てのカテゴリーの情報を表示させる時に使うコンテナタグ
コンテナタグの内側には表示させたい内容を記述する。

[属性]glue="(複数のカテゴリー情報を区切る文字)"
  例: glue=", "
  注: シングルクォーテーション「'」とダブルクォーテーション「"」は使えない

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02entry kobori 2005-07-10T19:54:48+09:00
MTArchiveList http://all-angle.com/mttag/03archive/109.html アーカイブのデータをリストする時に使うコンテナタグ
コンテナタグの内側には表示させたいデータのテンプレートタグ(<$MTArchive~$>のアーカイブ関連タグ)を記述する。

初期設定では個別エントリーアーカイブのデータがリストされる。優先するアーカイブのタイプはウェブログの詳細設定画面で設定する。

[属性]archive_type="XXX"(アーカイブ種類の指定)
  Category = カテゴリーアーカイブ
  Daily = 日別アーカイブ
  Individual = 個別アーカイブ
  Monthly = 月別アーカイブ
  Weekly = 週別アーカイブ

[属性]lastn="N"(表示件数の指定)

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03archive kobori 2005-07-15T19:48:18+09:00
$MTArchiveTitle$ http://all-angle.com/mttag/03archive/110.html アーカイブのタイトルを表示させる変数タグ

アーカイブの種類によって表示される内容が異なる。

  Category : カテゴリーの名前
  Daily : 日付
  Individual : エントリーのタイトル
  Monthly : 月
  Weekly : 週の範囲

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03archive kobori 2005-07-15T20:10:03+09:00
$MTArchiveLink$ http://all-angle.com/mttag/03archive/111.html アーカイブページのURLを表示させる変数タグ

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03archive kobori 2005-07-15T20:27:48+09:00
$MTArchiveCount$ http://all-angle.com/mttag/03archive/112.html アーカイブに含まれるエントリーの数を表示させる変数タグ

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03archive kobori 2005-07-15T21:14:16+09:00
$MTArchiveCategory$ http://all-angle.com/mttag/03archive/113.html カテゴリーアーカイブのカテゴリー名を表示させる変数タグ

[補足]$MTArchiveTitle$を使って同様にカテゴリー名を表示させることもできる。

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03archive kobori 2005-07-17T10:18:43+09:00
MTArchivePrevious http://all-angle.com/mttag/03archive/114.html 現在のアーカイブの前のエントリーの内容を表示させる時に使うコンテナタグ
コンテナタグの内側には表示させたい内容を記述する。

このタグは月別・週別・日別アーカイブで使用する。

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03archive kobori 2005-07-31T11:28:30+09:00
MTArchiveNext http://all-angle.com/mttag/03archive/115.html 現在のアーカイブの次のエントリーの内容を表示させる時に使うコンテナタグ
コンテナタグの内側には表示させたい内容を記述する。

このタグは月別・週別・日別アーカイブで使用する。

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03archive kobori 2005-07-31T11:51:59+09:00
コンテナタグとは http://all-angle.com/mttag/99term/079.html <MTBlogs> ... </MTBlogs> のように、「MT」ではじまるタグと「/MT」ではじまるタグが2つペアになっているタグ。処理を繰り返すループや状態・条件を表す。

この2つのタグの間に、実行させたい処理をテンプレートタグを使って記述する。

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99term kobori 2005-08-27T19:25:56+09:00
変数タグとは http://all-angle.com/mttag/99term/080.html <$MTBlogID$> などのように、「$MT...$」という形式で記述し、そのタグが動的に、指定された値に置きかえられる。

なお、Movable Type 4 以降は「ファンクションタグ」という名称に変更になった。

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99term kobori 2005-08-27T19:35:19+09:00
ファンクションタグとは http://all-angle.com/mttag/99term/121.html ファンクションタグとは、<$MTBlogID$> などのように、「$MT...$」という形式で記述し、そのタグが動的に、指定された値に置きかえられるタグのこと。

なお、以前は「変数タグ」と呼ばれていた。

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99term kobori 2007-10-15T15:09:41+09:00
$MTInclude file="file name"$ http://all-angle.com/mttag/08other/122.html file属性で指定した外部ファイルを読み込む。
複数のテンプレートで共通する部分(例えば、全ページに表示させたい copyrightの記述など)を外部ファイルにしておくことでメンテナンスの手間を省くことができる。

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08other kobori 2007-10-15T15:26:41+09:00
$MTInclude module="module name"$ http://all-angle.com/mttag/08other/123.html module属性で指定したテンプレートモジュールを読み込む。なお、テンプレートモジュールは事前に作成しておく。

複数のテンプレートで共通する部分(例えば、全ページに表示させたい copyrightの記述など)をテンプレートモジュールにしておくことでメンテナンスの手間を省くことができる。

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08other kobori 2007-10-15T15:47:47+09:00
$MTInclude module="module name" blog_id="ID"$ (MT4) http://all-angle.com/mttag/08other/124.html 自ブログ以外のブログで作成したテンプレートモジュールを読み込む。なお、テンプレートモジュールは事前に作成しておく。

module属性でテンプレートモジュール名を指定し、blog_id属性でそのテンプレートモジュールを作成したブログのIDを指定する。
ブログのIDは $MTBlogID$ タグで調べることができる。
(自ブログで作成したテンプレートモジュールを読み込む場合は blog_id属性は指定する必要がない)

複数のテンプレートで共通する部分(例えば、全ページに表示させたい copyrightの記述など)をテンプレートモジュールにしておくことでメンテナンスの手間を省くことができる。

【注意】blog_id属性が使えるのは Movable Type 4以降。

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08other kobori 2007-10-15T15:53:03+09:00