[属性]glue="(複数のカテゴリー情報を区切る文字)"
例: glue=", "
注: シングルクォーテーション「'」とダブルクォーテーション「"」は使えない
初期設定では個別エントリーアーカイブのデータがリストされる。優先するアーカイブのタイプはウェブログの詳細設定画面で設定する。
[属性]archive_type="XXX"(アーカイブ種類の指定)
Category = カテゴリーアーカイブ
Daily = 日別アーカイブ
Individual = 個別アーカイブ
Monthly = 月別アーカイブ
Weekly = 週別アーカイブ
[属性]lastn="N"(表示件数の指定)
]]>アーカイブの種類によって表示される内容が異なる。
Category : カテゴリーの名前
Daily : 日付
Individual : エントリーのタイトル
Monthly : 月
Weekly : 週の範囲
[補足]$MTArchiveTitle$を使って同様にカテゴリー名を表示させることもできる。
]]>このタグは月別・週別・日別アーカイブで使用する。
]]>このタグは月別・週別・日別アーカイブで使用する。
]]>この2つのタグの間に、実行させたい処理をテンプレートタグを使って記述する。
]]>なお、Movable Type 4 以降は「ファンクションタグ」という名称に変更になった。
]]>なお、以前は「変数タグ」と呼ばれていた。
]]>複数のテンプレートで共通する部分(例えば、全ページに表示させたい copyrightの記述など)をテンプレートモジュールにしておくことでメンテナンスの手間を省くことができる。
]]>module属性でテンプレートモジュール名を指定し、blog_id属性でそのテンプレートモジュールを作成したブログのIDを指定する。
ブログのIDは $MTBlogID$ タグで調べることができる。
(自ブログで作成したテンプレートモジュールを読み込む場合は blog_id属性は指定する必要がない)
複数のテンプレートで共通する部分(例えば、全ページに表示させたい copyrightの記述など)をテンプレートモジュールにしておくことでメンテナンスの手間を省くことができる。
【注意】blog_id属性が使えるのは Movable Type 4以降。
]]>